前回記事にて、名古屋ナンパプロトコルを公開した。

 

さて、この記事では南波がこのプロトコルに沿って名古屋ナンパをした際の様子をお伝えする。

 

 

 

眼下でゆさゆさと揺れる巨乳。

零れてくる熱っぽい吐息。

南波の分身を締め付けてくる感触。

 

両手で胸の感触を楽しみながら、今日一日のことを思ふ。

 

 

 

さぁ、名古屋ナンパ1日目のハイライト。

名古屋ナンパプロトコルでナンパすれば成功するのか!?

 

 

名古屋で初ストナン!名古屋ナンパは栄でやれ!

 

 

ホテル付近で1声かけ目

 

 

一日目は昼過ぎに名古屋に到着。

どこかで昼ごはんを食べるようと探していると、目の前に可愛い女の子を発見!

 

※イメージです

「ギャル 美人」の画像検索結果

 

早速声かけしてみると…

超絶ガンシカである。

 

久々の超絶ガンシカで渋谷で声かけしている気分だ。

やっぱり札幌の女の子は優しいのか。

そんなことを思いながら、遠くへ来たものだと思い…

テンション上がる!(笑)

 

こんなことでへこたれる南波ではない。

 

昼ごはんをを食べた後にさっそく声かけに戻る。

ここで、予定通り栄で声かけしてみることに

 

まずはドン・キホーテ前に行ってみる。

「名古屋 ドンキホーテ」の画像検索結果

 

が、しかし。

さすがに平日の昼では人通りがまばらである。

ターゲットとなる女の子は少ない。

 

そこで、まずはドン・キホーテより北側へ移動してみる。

すると…

……

 

 

うん、全然人がいない(笑)

 

ようやく通った女の子は幸運にもスト高

すかさず声かけしてみる

 

 

2声かけ目 可愛い美容部員さん

 

※イメージです

「金髪 可愛い」の画像検索結果

 

以下、南波 女の子

 

こんにちは、一瞬いいっすか?

めっちゃタイプな人がいたので、ここで声かけないと人生終わると思って(笑)

(笑)

 

お姉さんなにしてるところ?買い物?

あ、これから脱毛行くとこです。

あー、なるほどね!女子力上げちゃうやつか

上がりますかねw

 

で、脱毛終わったら暇じゃん?俺と遊びに行けるやつじゃん?

いや、用事ありますww

 

こんな感じで打診失敗。

この日は休みで名古屋市外から脱毛に来たと。

この後は女の子友達と遊びにいくとのことであった。

たぶん、嘘(笑)




だが、調子が上がってきたのか、ガンシカはなくなった。

引き続き同じエリアでやってみる。

 

3声かけ目ギャル系スト高

 

あ、お姉さん一瞬いい?

大丈夫です。

 

……

南波
うむ、次!

 

 

今度はドン・キホーテからパルコへ行く道に行ってみる。

 

三越へ行く手前の交差点で4人目の声かけ

 

南波
あ、やばい、タイプの子おった!

 

お姉さん、ちょっといい?何聞いてんの?

? え?

(イヤホン)ちょい外して?

 

4人目は超絶可愛い清楚系子。

会話成立し、立ち止めも成功した。

だが、数分話すことは出来るも、和めず。

これからネイルに行くと。

 

ガンシカは減るが、連れ出しには至らず

その後も数声かけするが連れ出しには至らず。

慣れない街で疲れて、一度ホテルに戻ることに(笑)

 

夕方になって、名古屋のナンパプレイヤーの方と合流。

名古屋ナンパのあれこれを教えてもらう。

 

その後、コンビで声かけするも、反応が悪い。

即席コンビで声かけするのはなかなか難しい。

 

お腹が空いたので、一旦乾杯することに。

 

ナンパというニッチな趣味を好んでいる二人である。

当然会話も盛り上がり、楽しい飲み会になった。

 

飲んだ後、また2人で声かけをしてみる。

今度は栄駅から少し西側へと移動。

飲み屋の多いエリアで声かけすることに。

 

この辺りはキャッチが多く、かなり面倒くさい。

すすきのに比べて、キャッチの数が圧倒的に多い。

邪魔すぎる…(笑)

 

数声かけするも、連れ出しには至らず、二人で徘徊しただけであった。

まぁ、徘徊しているだけでも楽しいのがコンビの醍醐味である。欠点とも言うが(笑)

 

この後は南波がアポを控えていたため、解散となった。

 

名古屋娘とアポ

 

この日南波はアポを組んでた。

相手は去年、渋谷で友達とナンパしていた時に出会った。

休憩がてら相席屋に入った際、反応が良かったのでバンゲしておいた子。

当日も連れ出せそうであったのだが、先輩と一緒に来ていたため連れ出せなかった。

 

以下、アポ子のスペック

 

※イメージです

 

  • 27歳
  • 160cm程
  • 巨乳
  • 彼氏なし
  • 工場勤務
  • 「だもんでぇ~」が口癖(名古屋弁なのか?)

 

 

23時からアポ子と待ち合わせだ。

 

待ち合わせ場所は栄駅前のドン・キホーテ

約束の時間よりやや遅れてくるアポ子

 

そこから歩いて店に向かう。

 

歩いているうちから、アポ子の愚痴を聞いてあげ、ツッコミを入れつつ笑わせる。

 

この日は職場の飲み会があったらしく、1次会で抜けて出てきたとのこと。

お酒の勢いも手伝い、もはや勝手に仕上がっている状態。

 

南波は勝ちを確信した。

 

 

南波

この状況でゲット出来なければプレイヤー失格。

落ち着いて取りこぼしを防がなければ。

 

 

アポ場所は栄駅からホテルまでの道筋にある店をチェックしておき、事前に3箇所ほど目星をつけておく。

 

一番静かで横並びになれそうな店を候補にしておき、しれっとそこに入る。

 

この店良さそうじゃない?

あ、そうだね。

 

狙い通り横並びのカウンターに座る。

 

隣には大人の男女が腰掛けているが、静かに飲んでくれている。

 

女の子を奥に座らせ、南波は女の子の方に体を向け、隣の人との間に壁を作る。

 

これで女の子の意識は南波に向くであろうという狙いだ。

 

果たして、その狙いが達成できたのか、アポは終始和やかに終わる。

 

アポ中は過去・現在の恋愛トークや、性の価値観トークを行う。

だが、もう仕上がっている案件だ。

無理にぶっこむ必要はない。

 

2杯くらい飲んだところで、退店。

 

次行こっか

うん

 

何も言わずにホテル方向へ歩く。

 

どこ行くの?

あ、俺泊まってるホテルで飲も!

いやだ!

なんで?

名駅(めいえき:名古屋駅周辺のこと)でしょ?

いや、栄だよ?もうすぐそこだから

そうなんだ?名駅かと思った。じゃ、行く

 

ゲット場所から遠いところでアポるわけもなかろう。

そんなことは知る由もないアポ子である。

 

導線の大切さを噛み締めながら、コンビニで酒を買いホテルへ。

 

 

ホテル in!

 

ホテルはカードキーであり、フロントに預ける必要はない。

そして、12時を過ぎていたからか、フロントには人の影はなく、難なく部屋へ入れた。

その後、軽く飲んでから、ギラつき開始

 

軽いボディタッチから、キスへ。

 

直ぐに舌を絡めてくるギャル子…

息が荒くなり始める。

 

大きな胸をあらわにし、左手で優しく、そっと包む。

手に収まり切らないような胸の触感を楽しみながら、右手は下の方へ。

 

はぁ、はぁ…。するの?

うん

残念、今日は無理や。女の子の日。

あ、そうなんだ?ま、俺、関係ないから大丈夫。

え、大丈夫じゃない

ま、やってみましょ

えー、すると思わなかった…。んん!

 

触れてみれば分かる嘘。

既に洪水状態だ。

 

じゃ、挿れるね?

恥ずかしい、久しぶりだし…

 

そのままノーグダでゲット。

 

眼下でゆさゆさと揺れる巨乳。

零れてくる熱っぽい吐息。

南波の分身を締め付けてくる感触。

 

両手で胸の感触を楽しみながら、今日一日のことを思ふ。

 

遠くまで来たものだ。

札幌からここまでやってきて、知らない女の子に何十人も話しかけた。

名古屋の子がブスばっかりだと言うのは大嘘ではないか。

 

語調は強く、いじっぱりかもしれないが、今南波の目の前にいるのは素直な可愛い女の子である。

もちろん、今日出会った数人の女の子だけで、名古屋娘の本質など語れない。

 

しかし、今日、南波のことをガンシカしたあの子も、心を開けばこんな子だったかもしれない。

僕の力が足りなかったがために、お互い楽しい時間が過ごせなかったのかも。

 

今日ナンパしてみて、導線は確保した。

声かけ位置も把握した。

明日はストリートでゲットしよう。

 

そんな事を思っていると

ちょ、やばい。やばいから…

ん?何が?痛かった?

違う、イク。イクぅぅ

あ、そうことか(笑) イキな?

ん、ダメ。おかしくなるから

うん、なりな?

ん、んんん

 

二人とも果てて。グッタリとなった。

二回戦をねだられた南波であったが、旅の疲れとストの疲れでそんな元気はなかった。

 

えぇ~、めっちゃ寝るやん

うん、ごめんzz

 

 

まとめ

 

栄駅で待ち合わせると、アポの店にも困らないことを確認した。

 

また、名古屋ワシントンホテルを使えば、ゲット先にも使える。

遠征の時には疲れたら休めるし、坊主の時には安らかに眠れる(笑)

 

ナンパ遠征に行く時は参考にしていただければ幸いである。

 

では、次回は名古屋ナンパ2日目である。

 

待てしばし、だが刮目せよ。

 

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