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南波

どうも、南波(@nanba_sp)です。

この記事では南波ツイート録をお届けします。

 

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男女関わらずナンパしたいなら

 

男女に関わらず、

「人たらし」になりたい時、

相手を魅了する最も強力な言葉が 「わかるよ」 だと思う。

 

人が真に求めるていることは 叱責、激励、助言なんかじゃなく、 「共感」なのだ。

 

共感トークで食い付き上げて即! のからくりはここにある。

 

有難い説教はいらない。

 

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女の子を口説く時は共感だけでは不十分

 

twitterでは様々なご意見を頂いたこの呟き。

凄腕の皆さんから「共感だけでは浅い」という旨のコメントをいただいた。

 

確かに、女の子と即日セックスしたいのであれば「ふんふん」と聞いているだけでは不十分だろう。

相手の価値観に問いかけるような、トークが出来れば完璧。

少なくとも即へ誘導するようなギラつきトークが出来なければゲットは出来ない。

 

しかし、それは上級者向け。

ほとんどの男性は自分の自慢話や女の子に興味のない話をしてつまらない思いをさせてしまう。

まずは共感をベースに女の子の関心のある話題を話せているかどうかを意識してみたい。

 

「わかるよ」が魔法の言葉である理由

 

「わかるよ」という言葉は女の子を口説く時にだけ使えるわけではない。

たとえば親・兄弟、職場の上司や同僚‥そんな関係でも使える言葉だ。

 

職場で同僚が

「残業続いて4時間しか寝てない‥」なんて愚痴っている時にはどうしてあげれば良いのだろうか?

「そうなんだ、あの仕事こうすればもっと効率的になるんじゃない?」なんてアドバイスを同僚が求めているだろうか。

僕であれば「そっか。忙しそうにしてたもんね、わかるよ。4時間睡眠は辛い。」っと言ってあげるだろう。

 

そうすると、その同僚はあなたのことを「自分のことを理解してくれる味方」だと思うだろう。

誰だって否定されるより、肯定されたいのだ。認めて欲しいのだ。

 

人間関係を円滑にしたいのであれば、まずは「わかるよ」と言う習慣を付けたい。

そうすることで、時には関係が悪化しているような相手と良好な関係になることもある。

 

女の子を口説く時も、「あなたの味方だよ」というサインを送って安心させてあげて欲しい。

まさに「わかるよ」が魔法の言葉であることがわかるはずだ。

 

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