名古屋ナンパ遠征1日目のストナンではゲット出来なかったものの、

夜は半年前に友達と行った、渋谷の相席屋でバンゲした女の子とアポ。

無事にゲットできた。

 

↓前回記事はコチラ↓




2日目はストナンが出来る最後の日であった。

仕事を終え、何とか18時からストナン開始。

札幌ナンパ師として、1連れ出しも出来ずに北海道に帰るわけにはいかぬ。

と意気込んで声かけしたところ、4声かけ目で連れ出し出来た。


そんな様子をお伝えする


この記事では

  • 【音声付き】 名古屋ストナンで清楚系女子連れだし
  • 名古屋の有名クラブへ行ってみた

の2つについて書く


 

【音声付】 名古屋ストナンで清楚系女子連れ出し

 

 


1日目は声かけ場所もわからず、慣れていない土地で若干の地蔵気味になっていた。

だが、1日目のストナンを終え、自分のフィールドになりそうな声かけ場所や自分の宿泊先ホテルへの道も覚えた。

 

自分の中で「導線」が出来上がったのである。

 

こうなったら声かけへのハードルも下がる。



さぁて、いっちょ行きますか

 

と意気揚々で声をかける



1声かけ目 スト高 オシャレ女子

軽く会話するもオープンせず。

 

2声かけ目 20歳前半の女子。ショートカットと八重歯が可愛い

立ち止めに成功するが、友達と合流予定と。

バンゲ打診するも通らず

 

3声かけ目 派手目のギャル

ドロップアプローチで声かけ。

クスっと笑わせることに成功するも、会話はオープンせず。



ここで、1日目で合流していただいた、ナンパクラスタさんと合流。

場所はクリスタル広場。

軽く挨拶し、昨日のお礼を言っていたところで、タイプの子がふらふらと歩いていたので、すかさず声かけに行く。

 

 


4声かけ目 清楚系スレンダー 

清楚子スペック

  • 24歳
  • 身長150cmくらいのスレンダー
  • 工場勤務
  • 彼氏あり、最近別れようか悩んでいる
  • 今の彼氏が初めて付き合った人

 

※イメージです(笑)

「清楚系 女」の画像検索結果


以下、声かけ音声

 

 

 

音声書き起こし


南波
「お姉さん携帯、携帯落とした」

清楚子「いや、違います」

南波「え?落としましたよね今」

清楚子「いや…」


南波
「嘘!絶対今ポロンて、ポロンて…」


清楚子
「え、そうなんですか私のじゃないです」


南波「ぇ、落ちてない?じゃこれ誰のですか、じゃ?(笑)」


清楚子
「え。知らない(笑)」


南波
「さっきお姉さんからポロンて落ちたけと、嘘ついた?(笑)違いますか?あー、ま、ちなみに俺のなんですけどねww」

清楚子「ww」

 


南波
「何やってたの?買い物中?」

清楚子「あぁ、まぁ買い物中。」


南波
「もうじゃぁこれから帰って、なんかまぁ麻婆豆腐でも作ってみたいな?(笑)」


清楚子
「あー、そうですね。」

南波「え、適当すぎません?wwじゃぁ、もう暇みたいな感じ?」


清楚子
「いや、まぁ」


南波
「え、でも喉乾いたじゃん。歩き疲れて、で、ちょっとオレンジジュース飲みたいたいじゃん?」

清楚子「うふふ」

南波「飲みたくない?」

清楚子「飲みたくない」

南波「烏龍茶?どっちかというと」


清楚子
「うーん」


南波
「おぉ、コーヒー派ですね?」


清楚子
「レモンティー」


南波
「レモンティー!?(笑)」


南波
「じゃレモンティー飲んで、カップの1/3くらい飲んだら解散する流れにしません?」

清楚子「え、何かの勧誘ですか?」


南波
「まぁ、あのちなみにナンパなんですけど」

清楚子「wwww」

南波「まぁ、御察しの通りww なんか綺麗なお姉さん歩いてるなぁと思って。」
  「だから、別に幸せの壺とか売らないです」

清楚子「そうなんですか?」

南波「うん、別に夜のお仕事とか斡旋しないです」

清楚子「www」

南波「あ、興味ありました?夜のお仕事」

清楚子「いやぁ」


南波
「あぁ、じゃぁいいじゃないですか。普通に、あの、名古屋の綺麗な人とご飯というか、ちょっと軽くお茶飲んでから札幌帰ろうと思って。」

清楚子「あーそうなんですか」


南波
「うん、そうなんですよ。だから、ちょっとあの辺でドトールあるじゃないですか。」

清楚子「(笑)」

 

(ここで止まるようにジェスチャーしながら立ち止め)

 

南波「ドトールでレモンティー飲んで解散しません?」

清楚子「慣れてる…」

南波「慣れてる!?人生初の俺…」

清楚子「そうなの?」

南波「うん、人生初の綺麗なお姉さんに声かけるっていう」

 

南波「まぁ、でも、奢るんで、レモンティーくらい」

清楚子「私彼氏いますよ」

南波「いいっすよ。 え。今?一緒に?ww」

清楚子「今はいないですw」

南波「別にいいすよ、しょうがない。お姉さんみたいな綺麗な人に彼氏いないわけないじゃん?」

清楚子「うふふ」

南波「別にお茶飲むくらいなら彼氏怒らないでしょ?」

清楚子「(コクン)」

南波「ね、行きましょ」

 

南波「ドトールでいい?星乃珈琲のほうがいい?」

清楚子「いや」

南波「じゃ、ドトールで一杯だけお茶飲んだら解散っていう……一杯だけっすよ?」

清楚子「そんな飲まないですよww」

南波「3杯とかダメっすよ?ww」

 

こんな感じでドトール連れ出した。

 

 

声かけ:ちょっと解説

 

一声かけ目の会話

声かけ時に使ったのはドロップアプローチと呼ばれる手法。

岡田尚也さんのTAVという教材で解説されている。

ストリートナンパ界隈で知らない人はいないくらい有名な教材で、今尚進化を続けている。

南波もTAV購入者でTAVで得たノウハウでナンパすることもある。

 

彼氏アリ開示について

声かけ時、彼氏アリ開示されるも、気にする素振りを一切しないで連れ出す。

彼氏ありと言われても動揺しないことが大切。

ここで動揺すると、その他大勢の男と一緒にされてしまう。

 

彼氏持ちに対しては

あなたみたいな素敵な人には彼氏がいて当たり前。

彼氏がいても声をかけるのは当たり前

というマインドで望む

 

連れ出す時のちょっとしたコツ

連れ出し先はドトール星乃珈琲店とわざと店名を出す。

こうすることで、「どこかわからないところに連れて行かれる」という恐怖を取り払う。

先に不安を取り除くことで連れ出しを断られることを数%削減。

 

連れ出し先での会話

まずは自分の情報を教え、自己開示する。

女の子の過去の恋愛トークもして、貞操観念などを調査しつつ、自分を男として意識させる。

情報収集しつつ、ギラつきのタイミングを狙う。

 

ハンドテストなどのボディタッチを可能な限り入れる

 

ドトールで40分くらいかけた後はしれっと2件目のバーへ誘う。

「観たいテレビがあるグダ」があったが、そこまで長くならないことを伝えて2件目へ。

 

2軒目でも女の子を飽きせさせないように、女の子が興味のあることを中心に会話する。

 

女の子のテンションを落とさず、楽しく会話。

ボディタッチも出来た。

 

退店して、ハンドテストで手つなぎ→恥ずかしがるも嫌がる素振りなし

 

ホテルへと向かう。

 

南波「お腹いっぱい食べすぎたよね、ちょっと休憩して行こうか?」

清楚子「え、無理です。会ったばっかりだし」

 

出た、会ったばかりグダ

この後も粘って押し問答するも、グダ崩せず。

 

訴えられても嫌なので、帰すことにした…。

 

家柄も真面目で、去年処女卒業したばかりの子を崩すことは出来なかった。

 

 

iD cafeへ潜入!

 

その後、ホテルで一旦休んだ。

23時頃から名古屋の有名クラブである、「iD cafe」に行くことに。

 

土曜日の入場料は3000円

入場者はかなりの数いた。

以下引用

 

栄 iD の基本情報

 

住所
名古屋市中区栄3-1-15 三越ビル

ジャンル
ALL MIX・EDM・HOUSE・Hip-Hop・Dub・Trance

営業時間
19-25時(7pm-1am)

入場料金(21時まで入場など日により割引が異なる)
男 : 3,000円 / 基本4Drink
女 : 2,000円 / 基本4Drink

最大収容人数
公式にはないが、1000人ほど入るくらいの箱だと思われる。

フロアの構成
金・土は1F〜6Fまで6フロアOPENさせる全国でも稀に見る大きさのクラブ。金曜日以外の平日は2フロアをオープン。各階それぞれで音楽のコンセプトが異なる。

入り口から繋がるフロアはヒットチャート系で社交的なメインフロア。

2FはTranceやHouse,Bassなど落ち着いたフロアでここでお酒を買うと良い。

3FはHipHopのフロアとなっており外国人も多く楽しんでいる。4FがAll Mixでクラブ初心者向け、5FはBPM128くらいのノリやすいEDM中心になっている。(日によっては4Fと5Fが逆転していることもあり。)

6Fは屋上フロアで、フロアの半分は椅子が設置してあるゆったり飲めるスペースで、もう半分がダンスフロア。音楽はDJの好みによって変わる。ナンパに成功したら6Fに連れ出すのが常套手段となっている。

 

1フロアの広さもさることながら、6階まであるという巨大なクラブだ。

上に行くにつれて人が少なくなり、和みトークができそうな場所もチラホラあった。

 

軽く声かけして歩くが、反応は悪い。

 

そもそも、クラブナンパを得意なフィールドとしていない南波は1時間程しかいなかった(笑)

雰囲気だけを楽しんで、収穫無しで退店。

 

次の日も朝から仕事なため、今回の遠征は終了とした。

 

まとめ

 

栄の地下街は道幅が広く、一本道になっているため声かけしやすい。

一人で歩いている子は反応も良く、連れ出すことに成功した。

立地も最高で、カフェなどの連れ出し先もあり、2件目でお酒を飲めるところにも移動できる。

 

 

普通に可愛い子もいっぱいいる。

名古屋駅よりも栄の方が可愛い子が集中している印象であった。

現地のプレイヤーは金山でもナンパをしている様子。

機会があれば金山でも声かけしてみたいと思った。

 

今回はここまで!

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